コンデリーズ・ライス、ガダフィへの片思いは「奇妙で少し不気味」だったと語る

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(CNN) —

元国務長官コンデリーズ・ライスは、ムアンマル・ガダフィが自分に抱いていた片思いを「奇妙で少し不気味」と表現し、彼が自分を撮影したビデオがエロくなかったことに安堵のため息をついたと語った。

新刊『No Higher Honor: A Memoir of My Years in Washington』の中で、ライスはその指導者がかつて「ホワイトハウスのアフリカンフラワー」という曲に合わせた自分自身のビデオモンタージュを見せたと語っている。

その曲はリビアの作曲家が作曲したものだと彼女は述べた。

今年初め、ガダフィ反対勢力がトリポリの彼の邸宅を荒らした際、元ブッシュ政権の高官である彼女の写真アルバムを発見した。

「かなり異常で、奇妙で少し不気味です」とライスは水曜日の夜、CNNのピアーズ・モーガンにスクラップブックについて語った。「… 続きを読む(2分で読めます)