海軍シールの驚異的な生存: 『神様、家に帰ってくれ』

バージニアビーチ(バージニア州)– 海軍シール上級チーフ マイク・デイはこれまで一度も撃たれたことがなかったが、2007年4月のある夜に劇的に変わった。

アルカイダのテロリストがデイに24発以上の銃弾を浴びせた。

「この防弾チョッキは本来の想定以上の弾丸を受け止めました」と、現在は退役しているデイは説明した。

1発しか防げないはずの防弾チョッキが、近距離で複数回の射撃を受けても驚くほど形を保った。

「メーカーは1発しか防げないと宣伝しているが、実際にはそれ以上の弾が当たるとバラバラになると言われている。そしてこの銃撃戦はすべて10フィート(約3メートル)以内で行われた」とデイはCBNニュースに詳述した。

彼は、どの弾丸も自分を殺すはずだったと言った。

「自分が生き残るべきではなかったというもう一つの証拠だ」… 続きを読む


出典: https://www1.cbn.com/cbnnews/us/2014/September/Navy-SEALs-Amazing-Survival-God-Get-Me-Home